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予防接種

昨日は雨の中、cocoちゃんの予防接種に行ってきました。

今回は三種混合の追加接種です。三種混合は3回打った後、3回目の1年後に追加接種というカタチで打ちます。
“1年後”なんて忘れそうでしたが、なんとか忘れずに打つことが出来ました。

今後の注射関連の予定としては、6月の初めくらいにヒブ(1年後の追加接種・予約を入れたので打てたら…)、そのあとは市の集団でポリオの2回目、そして2歳の誕生日を迎えたあと小児肺炎球菌の注射を打とうと思っています。

ヒブからは次の注射までは1週間以上あけて、ポリオからは4週間以上あけてくださいということでした。

ヒブと小児肺炎球菌は自費になるので、ヒブが7000円、肺炎球菌が9000円。
肺炎球菌も今回の三種混合と同時接種が可能といわれたのですが、今打つと2回打たなければならなくなるので、1回で済む2歳以上になるまで待つことにしました。

肺炎だったら今から2歳を迎える夏までにそんなに流行るということもないだろうから…なんて思っていたのですが、それをお医者様に言ったら“肺炎は季節性インフルやRSウィルスと違って流行する時期というのはないんですよ。1年中、かかるときにはかかりますから…”と言われてしまいました…(^_^;)

とは言うもののいろんなことを考え出したらきりがないので、当初の予定通りにすることにしました。

予防接種もなんとか打ち忘れもなく、あともう少しで一区切りつきそうで、ホッとしているママでした(*^_^*)

※cocoちゃんはおたふく・みずぼうそう・ヒブ・小児肺炎球菌(予定)と自費で打たなければならない注射を何回も打ってきましたが、お金はかかるが打とうと思ったきっかけは↓のことを知ったから。かかりつけのお医者様がコチラの活動をされていて、それがきっかけで知りました。参考までにHPをのせておきます。

“know★VPD!ワクチンを知って子どもを守ろう。”

VPDとは、Vaccine Preventable Diseasesの略です。
・Vaccine("ヴァクシーン")=ワクチン
・Preventable(“プリヴェンタブル")=防げる
・Diseases("ディジージズ")=病気

VPDは、子どもたちの命にかかわる重大な病気。日本では、毎年多くの子どもたちが、ワクチンで予防できるはずのVPDに感染して、重い後遺症で苦しんだり、命を落としたりしています。世界中に数多くある感染症の中で、ワクチンで防げる病気—VPD—はわずかです。防げる病気だけでも予防して、大切な子どもたちの命を守りましょう。 (know★VPD!ワクチンを知って子どもを守ろうのHPより)




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プロフィール

 hiromisa

Author: hiromisa
関東在住。
・夫(ジョニー)
・私(hiromisa)
・娘(coco)…2008年7月31日生まれ
の3人暮らし。
coco(娘)は先天性心室中隔欠損症をもって生まれ、2009年2月2日に心内修復手術(心室中隔欠損孔パッチ閉鎖)を受けました。

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