ウラ県民性診断
今日、他のブログで見かけた“ウラ県民性診断”をやってみました。やってみたところ診断結果は“福井県タイプ”。当たっているような…当たっていないような…っていう感じでしょうか?でもやってみると面白いと思います。

ウラ県民性診断←やってみたい方はココをクリック!
ちなみに私の元の県民性は…
静岡というと「のんびり」「おっとり」というイメージがありますが、これは昔の駿河、今の県中部の気質であり、駿河、遠江(遠州)、伊豆の3地域で気質は異なります。
駿河は気候が温暖で土地も豊かなため、のんびりおっとりしたタイプが多く、淡泊で開放的でお金にも大ざっぱなようです。遠州(西部)は空っ風のためか気性は荒いですが、積極的で新しいものにも関心が強いという特徴があります。浜松は、現在でもベンチャービジネスが多く生まれる土地です。伊豆は昔から助け合いの土地だけに、静岡県内で最ものんびりしていて、消極的な人が多いようです。
<中部の女性>
中部の女性は、同地域の男性がのんびりしているだけに活動的です。性格もさっぱりしていて、どちらかというと男っぽいところがあります。おおらかで情熱的で明るいミーハーなタイプの女性です。
結婚しても人生を楽しむタイプ。相手次第で姉さん女房になります。お金には大ざっぱで衝動買いも多いですが、そのわりには預貯金もしっかり。
ちなみに夫の表の県民性は…
<尾張(県西部)の男性>
尾張の男性はとにかく堅実で、本音も言わずおだてにものらず、お金にも極めて細かい性格。なかでも中高年は、浪費を軽蔑し格好など気にしないので流行を追うことも少ないようです。もちろん、ギャンブルをやってもほどほどで、ひたすら貯蓄を愛する生活堅実派。恋愛は消極的で用心深い傾向があります。 結婚すると、ちょっと亭主関白。あとは、ひたすらマイホーム獲得のため、貯蓄に執念を燃やす夫になりそうです。 特別な日以外に不意に贈り物をするととても喜びます。経済観念がしっかりしている女性に惹かれるので、ものを大切にする姿を見せることが大事。ロマンス映画は好きではないので誘わないようにして
“堅実”っていうのは当たっているかな…?新しい物に飛びつくタイプではないので、テレビもビデオも既に買ってから10年以上。壊れなければ、次に買い換えるのは多分、2011年のアナログ放送終了の時でしょう。物を大事にするタイプだし、電化製品や車、ギャンブルなど、お金のかかる物にはまるタイプではないので、妻としては安心していられます。
“お金にも極めて細かい性格。” “結婚すると、ちょっと亭主関白。” この2点は、わが夫に関しては今の所、当てはまっていません(^_^;)
“ 特別な日以外に不意に贈り物を〜” これも、当たっています。ちょっとしたものでも、驚かそうと思ってサプライズプレゼントにしたりすると、素直に喜んでくれます。プレゼントのあげ甲斐のあるだんな様です(^_^)
“ロマンス映画は好きではないので〜” これは外れかな。ロマンス映画(恋愛映画)は大好きなようです。女性の私よりか、ロマンチストです。その点では、私の方がどちらかというとサバサバして男性的かも…。
ちなみに夫は今日はお仕事なので、夫のウラ県民性は、お仕事から帰ってきてからやってもらおうかなと思ってます。どんな結果がでるのか、ちょっとばかり楽しみです(^−^)

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ちなみに私の元の県民性は…
静岡というと「のんびり」「おっとり」というイメージがありますが、これは昔の駿河、今の県中部の気質であり、駿河、遠江(遠州)、伊豆の3地域で気質は異なります。
駿河は気候が温暖で土地も豊かなため、のんびりおっとりしたタイプが多く、淡泊で開放的でお金にも大ざっぱなようです。遠州(西部)は空っ風のためか気性は荒いですが、積極的で新しいものにも関心が強いという特徴があります。浜松は、現在でもベンチャービジネスが多く生まれる土地です。伊豆は昔から助け合いの土地だけに、静岡県内で最ものんびりしていて、消極的な人が多いようです。
<中部の女性>
中部の女性は、同地域の男性がのんびりしているだけに活動的です。性格もさっぱりしていて、どちらかというと男っぽいところがあります。おおらかで情熱的で明るいミーハーなタイプの女性です。
結婚しても人生を楽しむタイプ。相手次第で姉さん女房になります。お金には大ざっぱで衝動買いも多いですが、そのわりには預貯金もしっかり。
ちなみに夫の表の県民性は…
<尾張(県西部)の男性>
尾張の男性はとにかく堅実で、本音も言わずおだてにものらず、お金にも極めて細かい性格。なかでも中高年は、浪費を軽蔑し格好など気にしないので流行を追うことも少ないようです。もちろん、ギャンブルをやってもほどほどで、ひたすら貯蓄を愛する生活堅実派。恋愛は消極的で用心深い傾向があります。 結婚すると、ちょっと亭主関白。あとは、ひたすらマイホーム獲得のため、貯蓄に執念を燃やす夫になりそうです。 特別な日以外に不意に贈り物をするととても喜びます。経済観念がしっかりしている女性に惹かれるので、ものを大切にする姿を見せることが大事。ロマンス映画は好きではないので誘わないようにして
“堅実”っていうのは当たっているかな…?新しい物に飛びつくタイプではないので、テレビもビデオも既に買ってから10年以上。壊れなければ、次に買い換えるのは多分、2011年のアナログ放送終了の時でしょう。物を大事にするタイプだし、電化製品や車、ギャンブルなど、お金のかかる物にはまるタイプではないので、妻としては安心していられます。
“お金にも極めて細かい性格。” “結婚すると、ちょっと亭主関白。” この2点は、わが夫に関しては今の所、当てはまっていません(^_^;)
“ 特別な日以外に不意に贈り物を〜” これも、当たっています。ちょっとしたものでも、驚かそうと思ってサプライズプレゼントにしたりすると、素直に喜んでくれます。プレゼントのあげ甲斐のあるだんな様です(^_^)
“ロマンス映画は好きではないので〜” これは外れかな。ロマンス映画(恋愛映画)は大好きなようです。女性の私よりか、ロマンチストです。その点では、私の方がどちらかというとサバサバして男性的かも…。
ちなみに夫は今日はお仕事なので、夫のウラ県民性は、お仕事から帰ってきてからやってもらおうかなと思ってます。どんな結果がでるのか、ちょっとばかり楽しみです(^−^)
久々の映画
昨日は久々に映画を見ました。といっても、自宅でのDVD鑑賞だったのですが…(^_^;) 妊娠して以降、長時間集中力を必要とするものが苦手となり、特に映画などはほとんど見てませんでした。昨日、たまたま夫が時々行くレンタルショップで、私が“この映画見てみたいな…”といっていたDVDを見つけて借りてきてくれました。
借りてきてくれたのは、ディズニーの“魔法にかけられて”。何箇所かのブログで、“面白かった”という意見が載っていたので、ちょっと見たいなと思ってました。この映画、ココ最近“DVD発売!!”っていうCMを見ていたので、まさか既にレンタル開始になっているとは思わなかったのと、おまけに“新作で1泊2日だったらレンタル料100円”というセール期間だったので、かなりお徳に借りれたようです。
お話ですが、それなりに楽しめました(^−^) 多少、途中で話の流れが予測できてしまったのがちょっと残念なのですが、でも良かったと思います。夫も(私以上に!?)映画を楽しめたようです。
借りてきてくれたのは、ディズニーの“魔法にかけられて”。何箇所かのブログで、“面白かった”という意見が載っていたので、ちょっと見たいなと思ってました。この映画、ココ最近“DVD発売!!”っていうCMを見ていたので、まさか既にレンタル開始になっているとは思わなかったのと、おまけに“新作で1泊2日だったらレンタル料100円”というセール期間だったので、かなりお徳に借りれたようです。
お話ですが、それなりに楽しめました(^−^) 多少、途中で話の流れが予測できてしまったのがちょっと残念なのですが、でも良かったと思います。夫も(私以上に!?)映画を楽しめたようです。
入院中の生活と退院後の生活
<暑さ>
入院中と退院後の生活で一番違うのは、“暑さ”です。
今まで、病院では24時間クーラーのかかった部屋にいたので、多少汗をかくものの、そんなに夏の暑さを実感してませんでした。でも、家に帰ってきてみると、あつっっーーい!!です。家に戻って数日ですが、既に夏バテしそうです。
暑いせいか、とる水分量も病院にいたときと比べると、格段に多くなっています。水分を多く取るため、汗の量も倍以上。今まであまり活躍していなかった汗腺が一気に活動を開始した感じで、おかげで汗だらだらです。タオルが手放せません…。さすがに一日中クーラーをつけっぱなしにするわけにもいかないので、窓を開け放したり、扇風機を使ったり、保冷材を使ったりして暑さをしのいでます。
<睡眠リズム>
病院にいた時に大変だったこと、そして今もちょっと大変なのが、夜なかなか寝付けず眠りも浅いことです。入院中は大体寝付くのが明け方3時4時…。寝たとしても、1〜2時間後に目が覚めてしまう。おかげで午前中いっぱい、下手すると午後もウトウトして、頭がボーっとする感じでした。退院後は入院中よりは運動量が増え、もっと眠れるようになるかと思ったのですが、あまり変わらず…。多少寝る時間は早くなったものの、眠りが浅いので、その分の睡眠を日中、昼寝をして補っています。
看護婦さんが言うには、運動量が少ないせいもあるけれど、眠りが浅いのは出産後の授乳に向けて、体が変化していっているとの事。本にも出産が近くなると、眠りが浅くなり、なかなか寝付けなくなると書いてあるのを読みました。出産後には数時間おきに授乳をしなければならない状況に、自然と体が変化していっているのを実感し、体の神秘を感じてます。が、やはりなかなか寝付けず、悶々と起きているのはちょっとつらいです…(^_^;)
<入院中の生活リズム>
7時・・・検温
8時・・・朝食
9時・・・回診・NST
12時・・・昼食
14時・・・検温
18時・・・夕食
上記のような感じでした。NSTというのはノンストレステストといい“分娩監視装置”というのをつけ、赤ちゃんの心拍数や、お腹の張り具合を調べるというもの。通常、赤ちゃんの心拍音が聞こえているのですが、赤ちゃんが動くと雑音みたいな音が聞こえます。あるとき、心拍数よりかなりゆっくりな定期的な規則正しい胎動を感じて、それが音にも現れていたのですが、看護婦さんがいうにはそれは赤ちゃんがしゃっくりをしているとのこと。事前に出産経験者の人から“赤ちゃんのしゃっくりも分かるよ”ときいていたのですが、そのときまでその胎動が“あかちゃんのしゃっくり”とは気づかず。はじめて“しゃっくり”を認識出来たときは、ちょっと感動しました。
<点滴>
入院中、24時間ずっと点滴生活でした。ブドウ糖液にリトドリン2Aを入れたものを点滴してました。点滴を外せるのはシャワーの時くらいで、お手洗いに行くときにも点滴の機械を引きずっていかなければなりませんでした。入院中、一番嫌だったのが点滴の針の差し替え。私の場合、差し替えた当初はいいものの、4〜5日経つと点滴の液が血管から漏れて、腕がはれてきて痛みを伴うので、そのたびに別の場所へ針を差し替えなければなりませんでした。おまけに針の刺しにくい血管だったようで、スムーズに差し替えが出来ず、痛い思いをすることが多かったので、これが一番苦手でした。
<食事>
食事は比較的、美味しかったです。出来合いのものではなく、ちゃんと一品一品作られていました。ただ、この食事、出産後の妊婦さんを対象に作られているせいか、ボリューム満点。切迫早産などで入院している場合には、ほとんど運動もせずただ寝ているだけだったので、全て食べていたら体重がすごいことになりそうな量でした。メニューでカツどんが出てきたときにはちょっと驚きました。
<お腹の重み>
入院中はお腹の重みはあまり感じなかったのですが、家に戻ってきてみると、結構重いです。
入院中はベットで動くこともあまり無かったので、そんなに気にならなかったのですが、家に戻り多少家の仕事をするようになったり、布団で寝るようになってから、横になるときや、布団から起き上がると
き、家の中で移動するときが結構大変です。
入院中と退院後の生活で一番違うのは、“暑さ”です。
今まで、病院では24時間クーラーのかかった部屋にいたので、多少汗をかくものの、そんなに夏の暑さを実感してませんでした。でも、家に帰ってきてみると、あつっっーーい!!です。家に戻って数日ですが、既に夏バテしそうです。
暑いせいか、とる水分量も病院にいたときと比べると、格段に多くなっています。水分を多く取るため、汗の量も倍以上。今まであまり活躍していなかった汗腺が一気に活動を開始した感じで、おかげで汗だらだらです。タオルが手放せません…。さすがに一日中クーラーをつけっぱなしにするわけにもいかないので、窓を開け放したり、扇風機を使ったり、保冷材を使ったりして暑さをしのいでます。
<睡眠リズム>
病院にいた時に大変だったこと、そして今もちょっと大変なのが、夜なかなか寝付けず眠りも浅いことです。入院中は大体寝付くのが明け方3時4時…。寝たとしても、1〜2時間後に目が覚めてしまう。おかげで午前中いっぱい、下手すると午後もウトウトして、頭がボーっとする感じでした。退院後は入院中よりは運動量が増え、もっと眠れるようになるかと思ったのですが、あまり変わらず…。多少寝る時間は早くなったものの、眠りが浅いので、その分の睡眠を日中、昼寝をして補っています。
看護婦さんが言うには、運動量が少ないせいもあるけれど、眠りが浅いのは出産後の授乳に向けて、体が変化していっているとの事。本にも出産が近くなると、眠りが浅くなり、なかなか寝付けなくなると書いてあるのを読みました。出産後には数時間おきに授乳をしなければならない状況に、自然と体が変化していっているのを実感し、体の神秘を感じてます。が、やはりなかなか寝付けず、悶々と起きているのはちょっとつらいです…(^_^;)
<入院中の生活リズム>
7時・・・検温
8時・・・朝食
9時・・・回診・NST
12時・・・昼食
14時・・・検温
18時・・・夕食
上記のような感じでした。NSTというのはノンストレステストといい“分娩監視装置”というのをつけ、赤ちゃんの心拍数や、お腹の張り具合を調べるというもの。通常、赤ちゃんの心拍音が聞こえているのですが、赤ちゃんが動くと雑音みたいな音が聞こえます。あるとき、心拍数よりかなりゆっくりな定期的な規則正しい胎動を感じて、それが音にも現れていたのですが、看護婦さんがいうにはそれは赤ちゃんがしゃっくりをしているとのこと。事前に出産経験者の人から“赤ちゃんのしゃっくりも分かるよ”ときいていたのですが、そのときまでその胎動が“あかちゃんのしゃっくり”とは気づかず。はじめて“しゃっくり”を認識出来たときは、ちょっと感動しました。
<点滴>
入院中、24時間ずっと点滴生活でした。ブドウ糖液にリトドリン2Aを入れたものを点滴してました。点滴を外せるのはシャワーの時くらいで、お手洗いに行くときにも点滴の機械を引きずっていかなければなりませんでした。入院中、一番嫌だったのが点滴の針の差し替え。私の場合、差し替えた当初はいいものの、4〜5日経つと点滴の液が血管から漏れて、腕がはれてきて痛みを伴うので、そのたびに別の場所へ針を差し替えなければなりませんでした。おまけに針の刺しにくい血管だったようで、スムーズに差し替えが出来ず、痛い思いをすることが多かったので、これが一番苦手でした。
<食事>
食事は比較的、美味しかったです。出来合いのものではなく、ちゃんと一品一品作られていました。ただ、この食事、出産後の妊婦さんを対象に作られているせいか、ボリューム満点。切迫早産などで入院している場合には、ほとんど運動もせずただ寝ているだけだったので、全て食べていたら体重がすごいことになりそうな量でした。メニューでカツどんが出てきたときにはちょっと驚きました。
<お腹の重み>
入院中はお腹の重みはあまり感じなかったのですが、家に戻ってきてみると、結構重いです。
入院中はベットで動くこともあまり無かったので、そんなに気にならなかったのですが、家に戻り多少家の仕事をするようになったり、布団で寝るようになってから、横になるときや、布団から起き上がると
き、家の中で移動するときが結構大変です。
退院
今日、先ほど病院を退院してきました。
切迫早産で即入院となったのが、ちょうど一ヶ月前。
入院した日は岩手・宮城内陸地震が起きた日でした。
この一ヶ月は、多分今までの人生の中で一番長かった一ヶ月でした。
入院の要因となった子宮頚管の長さは1.9cm→1.2cmと改善するどころか
減ってしまっているのですが、36週までくればある程度出産になっても大丈夫ということで
退院となりました。お医者様からは“出産しても大丈夫な週数ですが、できればもう少し
お腹の中で成長してから産んだ方がいいので、家に戻っても家でおとなしくしていてくださいね。”
ということでした。できれば8月に入ってから出産したいので、言われたとおり家でおとなしくしている予定です。買い物などもネットスーパーや宅配などを利用してなんとかやり過ごす予定です。
まだ楽観できない状況ですが、でも自宅に戻れただけでもかなりホッとしました。
切迫早産で即入院となったのが、ちょうど一ヶ月前。
入院した日は岩手・宮城内陸地震が起きた日でした。
この一ヶ月は、多分今までの人生の中で一番長かった一ヶ月でした。
入院の要因となった子宮頚管の長さは1.9cm→1.2cmと改善するどころか
減ってしまっているのですが、36週までくればある程度出産になっても大丈夫ということで
退院となりました。お医者様からは“出産しても大丈夫な週数ですが、できればもう少し
お腹の中で成長してから産んだ方がいいので、家に戻っても家でおとなしくしていてくださいね。”
ということでした。できれば8月に入ってから出産したいので、言われたとおり家でおとなしくしている予定です。買い物などもネットスーパーや宅配などを利用してなんとかやり過ごす予定です。
まだ楽観できない状況ですが、でも自宅に戻れただけでもかなりホッとしました。


