アクアパッツア
今日の夕飯に“アクアパッツア”を作ってみました。
フライパンでお魚とアサリやトマトを蒸し焼きにするお料理です。
“アクアパッツアとは、イタリア語で「暴れ水」という意味のお料理だけあって、
水をたっぷり使いますが、アサリのだしやトマトからでる旨みがコクを加えて出来上がりも期待を裏切らない味!(お料理の説明文より)”とのこと。
以前お料理教室でアクアパッツアを作ったことがあるのですが、そのときはミニトマトをドライトマトにしたりして手がこんだものでしたが、今回はとても簡単なレシピでした。
簡単なレシピの割りに料理の説明どおり、魚介からのだしが出てとても美味しかったです。
アクアパッツアというおしゃれな料理に対して、盛り付けがイマイチになってしまったのが残念…。

ちなみに今日のご飯は“天津飯”。
イタリアンと中華、なんともミスマッチなお夕飯になりました。

フライパンでお魚とアサリやトマトを蒸し焼きにするお料理です。
“アクアパッツアとは、イタリア語で「暴れ水」という意味のお料理だけあって、
水をたっぷり使いますが、アサリのだしやトマトからでる旨みがコクを加えて出来上がりも期待を裏切らない味!(お料理の説明文より)”とのこと。
以前お料理教室でアクアパッツアを作ったことがあるのですが、そのときはミニトマトをドライトマトにしたりして手がこんだものでしたが、今回はとても簡単なレシピでした。
簡単なレシピの割りに料理の説明どおり、魚介からのだしが出てとても美味しかったです。
アクアパッツアというおしゃれな料理に対して、盛り付けがイマイチになってしまったのが残念…。

ちなみに今日のご飯は“天津飯”。
イタリアンと中華、なんともミスマッチなお夕飯になりました。

夫のお誕生日♪
黒糖とくるみのマフィン
一昨日、久々にお菓子を作りました。先月、ヤミーさんの“ハニーマフィン”を作ってみて、あまりに簡単で、なおかつ美味しくできたので、それ以降“マフィン”に興味を持ってました。
今回作ったマフィンは、“黒糖とくるみのマフィン”です。
レシピはヤミーさんのレシピではなく、「She Knows Muffin」のオリジナルレシピ本からです。

今月初めにかっぱ橋に行って買ってきたマフィン型登場です。
オーブンの板に2枚ちょうどおさまるので、一度に12個も焼けます。
もともとお手入れが楽な加工が型に施されていますが、さらに型にグラシンケースを入れて焼いたので、後片付けも楽チンです(^−^)
購入したマフィン型…浅井商店さんにて購入

“今回は12個焼きました”

“ちゃんと膨らんでくれました”

焼き上がり、荒熱をとった後、夫と2人で1個ずつ食べてみました。
くるみと黒糖の風味がなんともいえず美味しかったです。
“くるみの風味がいいね〜”と、夫にも好評でした。
一度に12個は食べきれないので、残った分はラップに包んでジップロックに入れて冷凍庫に入れておきました。
今回作ったマフィンは、“黒糖とくるみのマフィン”です。
レシピはヤミーさんのレシピではなく、「She Knows Muffin」のオリジナルレシピ本からです。
今月初めにかっぱ橋に行って買ってきたマフィン型登場です。
オーブンの板に2枚ちょうどおさまるので、一度に12個も焼けます。
もともとお手入れが楽な加工が型に施されていますが、さらに型にグラシンケースを入れて焼いたので、後片付けも楽チンです(^−^)
購入したマフィン型…浅井商店さんにて購入
“今回は12個焼きました”

“ちゃんと膨らんでくれました”

焼き上がり、荒熱をとった後、夫と2人で1個ずつ食べてみました。
くるみと黒糖の風味がなんともいえず美味しかったです。
“くるみの風味がいいね〜”と、夫にも好評でした。
一度に12個は食べきれないので、残った分はラップに包んでジップロックに入れて冷凍庫に入れておきました。
トッポキ
4月7日に作った韓国料理の“トッポキ”です。

“トッポキ”とは…、
4、5cmの棒状の餅を、甘辛いたれで炒めて作るトッポッキ。トッ(トック)は「餅」、ポッキは「炒めたもの」という意味で、日本語では“トッポキ”や“トッポギ”と表記されることも多い、韓国ではなじみ深い屋台料理のひとつです。
トッポッキに使う餅は、もち米ではなくうるち米を原料にしたもので、ほのかな甘味があり、もっちりした食感です。現在はコチュジャン(とうがらし味噌)をベースにしたたれで炒めたトッポッキが一般的ですが、クンジュン(宮中)トッポッキという辛味のないものもあります。
トッポッキの歴史は古く、朝鮮時代の宮中で作られたものが始まりだとされ、当時はしょうゆと水あめで上品に仕上げたものが食べられていたといわれています。(韓国総合情報サイトより)
先日コリアンタウンに行ったときに、韓国系のスーパーで色々買ってきました。
“生トッポキ”

“コチュジャン500g”

“牛肉だし”

“チョコチャル餅パイ”

このほかにも、チヂミ、サムジャン、コーン茶、韓国唐辛子粉などなど。
この中の、生トッポキ、コチュジャン、牛だしと家にあった卵、豚肉、長ネギなどを使って、“トッポキ”を作ってみました。以前、韓国に行った際には“トッポキ”は食べていないので、今回が初・トッポキです。
味ですが、色から見ても分かるように、辛かったです。すごーく辛いというわけではなかったのですが、かなりピリ辛系です。ご飯や飲み物が欲しくなります。夫は“ちょうどいい辛さ”って言っていました。ソースはピリ辛系でしたが、結構美味しかったので他のお料理にも活用しても良いかもしれません。エビを入れて“エビチリ風”にしたり、から揚げとかを和えて“鶏チリ”にしたり、お野菜をあえても良いかも知れません。

“トッポキ”とは…、
4、5cmの棒状の餅を、甘辛いたれで炒めて作るトッポッキ。トッ(トック)は「餅」、ポッキは「炒めたもの」という意味で、日本語では“トッポキ”や“トッポギ”と表記されることも多い、韓国ではなじみ深い屋台料理のひとつです。
トッポッキに使う餅は、もち米ではなくうるち米を原料にしたもので、ほのかな甘味があり、もっちりした食感です。現在はコチュジャン(とうがらし味噌)をベースにしたたれで炒めたトッポッキが一般的ですが、クンジュン(宮中)トッポッキという辛味のないものもあります。
トッポッキの歴史は古く、朝鮮時代の宮中で作られたものが始まりだとされ、当時はしょうゆと水あめで上品に仕上げたものが食べられていたといわれています。(韓国総合情報サイトより)
先日コリアンタウンに行ったときに、韓国系のスーパーで色々買ってきました。
“生トッポキ”
“コチュジャン500g”
“牛肉だし”
“チョコチャル餅パイ”
このほかにも、チヂミ、サムジャン、コーン茶、韓国唐辛子粉などなど。
この中の、生トッポキ、コチュジャン、牛だしと家にあった卵、豚肉、長ネギなどを使って、“トッポキ”を作ってみました。以前、韓国に行った際には“トッポキ”は食べていないので、今回が初・トッポキです。
味ですが、色から見ても分かるように、辛かったです。すごーく辛いというわけではなかったのですが、かなりピリ辛系です。ご飯や飲み物が欲しくなります。夫は“ちょうどいい辛さ”って言っていました。ソースはピリ辛系でしたが、結構美味しかったので他のお料理にも活用しても良いかもしれません。エビを入れて“エビチリ風”にしたり、から揚げとかを和えて“鶏チリ”にしたり、お野菜をあえても良いかも知れません。



