夫のお誕生日♪
黒糖とくるみのマフィン
一昨日、久々にお菓子を作りました。先月、ヤミーさんの“ハニーマフィン”を作ってみて、あまりに簡単で、なおかつ美味しくできたので、それ以降“マフィン”に興味を持ってました。
今回作ったマフィンは、“黒糖とくるみのマフィン”です。
レシピはヤミーさんのレシピではなく、「She Knows Muffin」のオリジナルレシピ本からです。

今月初めにかっぱ橋に行って買ってきたマフィン型登場です。
オーブンの板に2枚ちょうどおさまるので、一度に12個も焼けます。
もともとお手入れが楽な加工が型に施されていますが、さらに型にグラシンケースを入れて焼いたので、後片付けも楽チンです(^−^)
購入したマフィン型…浅井商店さんにて購入

“今回は12個焼きました”

“ちゃんと膨らんでくれました”

焼き上がり、荒熱をとった後、夫と2人で1個ずつ食べてみました。
くるみと黒糖の風味がなんともいえず美味しかったです。
“くるみの風味がいいね〜”と、夫にも好評でした。
一度に12個は食べきれないので、残った分はラップに包んでジップロックに入れて冷凍庫に入れておきました。
今回作ったマフィンは、“黒糖とくるみのマフィン”です。
レシピはヤミーさんのレシピではなく、「She Knows Muffin」のオリジナルレシピ本からです。
今月初めにかっぱ橋に行って買ってきたマフィン型登場です。
オーブンの板に2枚ちょうどおさまるので、一度に12個も焼けます。
もともとお手入れが楽な加工が型に施されていますが、さらに型にグラシンケースを入れて焼いたので、後片付けも楽チンです(^−^)
購入したマフィン型…浅井商店さんにて購入
“今回は12個焼きました”

“ちゃんと膨らんでくれました”

焼き上がり、荒熱をとった後、夫と2人で1個ずつ食べてみました。
くるみと黒糖の風味がなんともいえず美味しかったです。
“くるみの風味がいいね〜”と、夫にも好評でした。
一度に12個は食べきれないので、残った分はラップに包んでジップロックに入れて冷凍庫に入れておきました。
トッポキ
4月7日に作った韓国料理の“トッポキ”です。

“トッポキ”とは…、
4、5cmの棒状の餅を、甘辛いたれで炒めて作るトッポッキ。トッ(トック)は「餅」、ポッキは「炒めたもの」という意味で、日本語では“トッポキ”や“トッポギ”と表記されることも多い、韓国ではなじみ深い屋台料理のひとつです。
トッポッキに使う餅は、もち米ではなくうるち米を原料にしたもので、ほのかな甘味があり、もっちりした食感です。現在はコチュジャン(とうがらし味噌)をベースにしたたれで炒めたトッポッキが一般的ですが、クンジュン(宮中)トッポッキという辛味のないものもあります。
トッポッキの歴史は古く、朝鮮時代の宮中で作られたものが始まりだとされ、当時はしょうゆと水あめで上品に仕上げたものが食べられていたといわれています。(韓国総合情報サイトより)
先日コリアンタウンに行ったときに、韓国系のスーパーで色々買ってきました。
“生トッポキ”

“コチュジャン500g”

“牛肉だし”

“チョコチャル餅パイ”

このほかにも、チヂミ、サムジャン、コーン茶、韓国唐辛子粉などなど。
この中の、生トッポキ、コチュジャン、牛だしと家にあった卵、豚肉、長ネギなどを使って、“トッポキ”を作ってみました。以前、韓国に行った際には“トッポキ”は食べていないので、今回が初・トッポキです。
味ですが、色から見ても分かるように、辛かったです。すごーく辛いというわけではなかったのですが、かなりピリ辛系です。ご飯や飲み物が欲しくなります。夫は“ちょうどいい辛さ”って言っていました。ソースはピリ辛系でしたが、結構美味しかったので他のお料理にも活用しても良いかもしれません。エビを入れて“エビチリ風”にしたり、から揚げとかを和えて“鶏チリ”にしたり、お野菜をあえても良いかも知れません。

“トッポキ”とは…、
4、5cmの棒状の餅を、甘辛いたれで炒めて作るトッポッキ。トッ(トック)は「餅」、ポッキは「炒めたもの」という意味で、日本語では“トッポキ”や“トッポギ”と表記されることも多い、韓国ではなじみ深い屋台料理のひとつです。
トッポッキに使う餅は、もち米ではなくうるち米を原料にしたもので、ほのかな甘味があり、もっちりした食感です。現在はコチュジャン(とうがらし味噌)をベースにしたたれで炒めたトッポッキが一般的ですが、クンジュン(宮中)トッポッキという辛味のないものもあります。
トッポッキの歴史は古く、朝鮮時代の宮中で作られたものが始まりだとされ、当時はしょうゆと水あめで上品に仕上げたものが食べられていたといわれています。(韓国総合情報サイトより)
先日コリアンタウンに行ったときに、韓国系のスーパーで色々買ってきました。
“生トッポキ”
“コチュジャン500g”
“牛肉だし”
“チョコチャル餅パイ”
このほかにも、チヂミ、サムジャン、コーン茶、韓国唐辛子粉などなど。
この中の、生トッポキ、コチュジャン、牛だしと家にあった卵、豚肉、長ネギなどを使って、“トッポキ”を作ってみました。以前、韓国に行った際には“トッポキ”は食べていないので、今回が初・トッポキです。
味ですが、色から見ても分かるように、辛かったです。すごーく辛いというわけではなかったのですが、かなりピリ辛系です。ご飯や飲み物が欲しくなります。夫は“ちょうどいい辛さ”って言っていました。ソースはピリ辛系でしたが、結構美味しかったので他のお料理にも活用しても良いかもしれません。エビを入れて“エビチリ風”にしたり、から揚げとかを和えて“鶏チリ”にしたり、お野菜をあえても良いかも知れません。
ハニーマフィン
少し前(3月17日)に作った“ハニーマフィン”です。
スィーツを自宅で作るのは、久々です。レシピはヤミーさんのレシピです。すごく簡単に作れちゃいました。このレシピの良かった所は、ケーキやクッキーなどの焼菓子を作る時のバターは、たいてい無塩バターですが、このレシピは無塩バターではなく有塩バターを使用しているところ。無塩バターだと、お菓子をめったに作らない我が家では常備してないので、まず無塩バターを買いに行くところから始めなければなりません。
このレシピで必要なバターは70g。我が家の冷蔵庫に残っていたバターは10gずつ切込みが入っているバター7かけ分。つまりちょうど70g。他の材料もばっちりあったので、さっそく作ってみました。
元のレシピはマフィン型を使って4個作っているのですが、うちにはないので、この前100円ショップで買ってきておいた紙のパウンド型を使ってまとめて1個で作ってしまいました。
焼くのはオーブントースターを使いました。途中、焦げ臭い匂いに慌ててアルミホイルをかぶせて、なんとか真っ黒にならずに完成しました…(^_^;) 簡単な作り方ですが、とてもおいしかったです。夫にも“おいしい(*^_^*)”って言ってもらえました。
はちみつが入っているので、cocoちゃんが食べられるのはもうちょっと先になりそう(早くとも1歳以降:乳児ボツリヌス症予防のため)ですが、幼稚園くらいになったら一緒に作ってみるのもいいかもしれません…(^−^) cocoちゃんと一緒にお菓子を作ることが、ママの夢の1つです♪

スィーツを自宅で作るのは、久々です。レシピはヤミーさんのレシピです。すごく簡単に作れちゃいました。このレシピの良かった所は、ケーキやクッキーなどの焼菓子を作る時のバターは、たいてい無塩バターですが、このレシピは無塩バターではなく有塩バターを使用しているところ。無塩バターだと、お菓子をめったに作らない我が家では常備してないので、まず無塩バターを買いに行くところから始めなければなりません。
このレシピで必要なバターは70g。我が家の冷蔵庫に残っていたバターは10gずつ切込みが入っているバター7かけ分。つまりちょうど70g。他の材料もばっちりあったので、さっそく作ってみました。
元のレシピはマフィン型を使って4個作っているのですが、うちにはないので、この前100円ショップで買ってきておいた紙のパウンド型を使ってまとめて1個で作ってしまいました。
焼くのはオーブントースターを使いました。途中、焦げ臭い匂いに慌ててアルミホイルをかぶせて、なんとか真っ黒にならずに完成しました…(^_^;) 簡単な作り方ですが、とてもおいしかったです。夫にも“おいしい(*^_^*)”って言ってもらえました。
はちみつが入っているので、cocoちゃんが食べられるのはもうちょっと先になりそう(早くとも1歳以降:乳児ボツリヌス症予防のため)ですが、幼稚園くらいになったら一緒に作ってみるのもいいかもしれません…(^−^) cocoちゃんと一緒にお菓子を作ることが、ママの夢の1つです♪

お蔵入りになっていた料理たち
妊娠中、作って写真を撮ったけれど、ブログにアップされずにお蔵入りになっていたお料理の数々を今更ながらアップです。
“鶏肉のミルク煮”

“蕗の胡麻煮”

こちらの“蕗の胡麻煮”は、某お料理サイトでテニスプレイヤーの伊達公子さんが紹介していたレシピです。あまり蕗自体お料理に使うことはなかったのですが、作って食べてみると結構おいしかったです。
“茄子の蒲焼丼”

お料理本のレシピより。ナスに豚ばら肉を巻きつけてフライパンで焼き、蒲焼風のタレで味をつけたもの。お肉をある程度カリカリにしておいたので、夫にかなり好評でした。
“卵酒”

昨年まで“卵酒”を作ったことがありませんでした。私自身、日本酒に強くないので、卵酒は飲んだことがないのですが、このとき夫がちょっと風邪気味だったため、これ以上悪化させないよう、体を温めるため、たまたまお料理雑誌に載っていたレシピを見ながら作ってみました。
“鶏肉のミルク煮”

“蕗の胡麻煮”

こちらの“蕗の胡麻煮”は、某お料理サイトでテニスプレイヤーの伊達公子さんが紹介していたレシピです。あまり蕗自体お料理に使うことはなかったのですが、作って食べてみると結構おいしかったです。
“茄子の蒲焼丼”

お料理本のレシピより。ナスに豚ばら肉を巻きつけてフライパンで焼き、蒲焼風のタレで味をつけたもの。お肉をある程度カリカリにしておいたので、夫にかなり好評でした。
“卵酒”

昨年まで“卵酒”を作ったことがありませんでした。私自身、日本酒に強くないので、卵酒は飲んだことがないのですが、このとき夫がちょっと風邪気味だったため、これ以上悪化させないよう、体を温めるため、たまたまお料理雑誌に載っていたレシピを見ながら作ってみました。


